【要注意】”おもしろい”と話題!LINEカスタムスタンプの使い方!使用禁止の「NG用語」があるって知ってた?

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この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

この記事は、今話題の「LINEカスタムスタンプ」の使い方と、利用が規制されて使用ができない「NG用語」について解説した内容になっています。


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LINEカスタムスタンプとは

LINEカスタムスタンプとは、LINEスタンプの一種で名前の部分を自由に何度でも変更して使用することができるLINEスタンプのことを指します。

言葉を変更できる部分は「****」で表示されており、それぞれのLINEスタンプにもよりますが、4-6文字以内の言葉であれば名前以外でも入力することが可能です。

LINEカスタムスタンプの使い方

LINEカスタムスタンプの使い方は、2ステップです。

  1. スタンプショップに行き、買いたいLINEスタンプを決定
  2. 「好きなテキストを入力しよう!」と書かれたところに入れたい言葉を記入(あとから何度も変更ができます。)
  3. 購入ボタンをタップ

これで簡単に手に入れることができます。

テキスト内容を変更したいときは、スタンプ使用覧から「テキストを変更」を選び、ダウンロードをし直せば完了です。

 


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LINEカスタムスタンプに使用不能な単語がある?

今までのLINEスタンプではできなかった”テキストを変更する”という新しい特徴を持ったLINEカスタムスタンプですが、このLINEカスタムスタンプに「使用不可能な単語」があることがわかりました。

それを元に編集部で検証を重ねた結果、「3つのパターン」に分けることができたため、パターンごとに紹介していきます。

パターン1 下ネタ系

中学生が使いそうな下ネタから高度な下ネタまで幅広く検証してみたところ…

「うんち、おっぱい、SEX、ラブホ」など、多くの下ネタ用語が使用できなくなっていることがわかりました。

一方、「ハメ撮り、正常位、中出し」など、使用可能な下ネタ用語もあることも判明しました。

また、「3P」はNG用語なのですが、「4P, 5P, 6P …」 は使用できるといった少し矛盾している部分も見受けられました。

なのでおそらくAIなどを使用した判断ではなく、手入力でNG用語を設定しているのではないかと推察されます。

パターン2 生死系

「自殺、死ね、殺す」など、死を連想させる系の言葉たちはNG用語となっていました。

しかし、「殺害、殺戮、安楽死、心中」などの言葉は使用可能となっており、こちらもまた、境目があまり分かりにくいです。

また驚いたことに、昨今社会問題ともなっている「いじめ」は使用が可能でした。

「LINEいじめ」を全社的に撲滅に取り組んでいる姿も見られている中で意外な判断でした。

「いじめのお願い」という表現ができてしまうスタンプはNGにしておいたほうが良いのではないでしょうか。

パターン3 薬物系

「麻薬、大麻、覚醒剤、MDMA」など、小中学校で習うような薬物系の名前は全部NG用語となっていました。

沢尻エリカやピエール瀧の報道もあったため、この辺りは敏感になっているのかもしれません。

一方、「向精神薬、幻覚剤」など、少しマイナー系の名称のものは使用可能となっていました。

また、すこし余談なのですが薬物を取り締まる「警察、警官」は使用可能だったのですが、国家公安委員会の略称「公安」は使用不可となっていました。

これは闇が深そうです。

まとめ

LINEカスタムスタンプにおいて、使用不能なNG用語を調査したところ「3つのパターン」でNG用語を発見しました。

少し前までは、「内閣、総理大臣」などの政治系や「キリスト、イスラム」などの宗教系もNG用語になっていたみたいですが、現在では使えるようになっていました。

ですので、今後もこの制限が解除 or 厳しくなる可能性はありますのでご注意ください。

正しい使い方で楽しくLINEカスタムスタンプを使用してみてください。


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LINEカスタムスタンプをお得に手に入れるなら「LINEモバイル」

LINEカスタムスタンプは、LINEポイントを利用して購入することができるのを知っていますでしょうか。

そして、そのLINEポイントはLINEの関連サービスを利用することで貯まります。

LINEモバイルを利用すると、利用料金の1%がLINEポイントで手に入ります。

そのためLINEポイントが貯まりやすく、すぐにLINEスタンプを手に入れることができます。

さらにLINEモバイルでは、月額利用料が最大2ヶ月間無料というキャンペーンをやっており、初期費用をかなり抑えて乗り換えることが可能です。



さらに、「データフリーオプション」でSNSの利用ギガを抑えることでライブ配信に多くのデータ通信量を割くことが可能です。

今使っているスマートフォンをそのまま乗り換えることも可能ですし、新しく買ったスマートフォンで利用を開始することも可能です。

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